Toollet
やりたいこと・アプリ名で検索検索お問い合わせ
料金

フォント形式変換

フォントをTTF・OTF・WOFF・WOFF2・EOT・SVG Fontへ変換。名前やスタイル、文字の表示を確認して保存できます。

ファイルを追加

ドロップもできます

TTF・OTF・WOFF・WOFF2・EOT・SVG Font

できること

利用先に合う形式へ

TTF・OTF・WOFF・WOFF2・EOT・SVG Fontの6形式に対応。入力と同じ形式を除き、保存形式を選べます。

まとめて変換、個別に指定

複数のフォントを追加し、共通の形式へ変換できます。特定のファイルだけ別の形式にすることもできます。

変換後に試し書き

フォント名・スタイルを確認し、文字を入力して見た目を確かめられます。結果は個別、複数ならZIPでも保存できます。

使い方

  1. フォントファイルを追加

    変換したいフォントを追加します。複数ファイルやフォルダーからも読み込めます。

  2. 出力形式を選ぶ

    利用するWebサイトやアプリが受け入れる形式を選びます。ファイルごとに指定したい場合は、個別設定を開きます。

  3. 変換して文字を確認

    名前・スタイルと試し書きを確認します。含まれない文字は別の書体で表示される場合があるため、案内も確認してください。

  4. フォントを保存

    変換後のファイルをダウンロードします。複数の結果はまとめてZIP保存できます。利用先のアプリでも表示を確認してください。

こんなときに便利

Web用のフォント形式を用意

手持ちのTTFやOTFをWOFF・WOFF2へ変換します。CSSと一式を作りたい場合は、関連ツールから進めます。

利用先が求める形式にそろえる

アプリや制作環境の対応形式を確認し、複数のフォントを同じ形式へまとめて変換します。

フォント形式と表示確認

TTF・OTFとWOFF・WOFF2

TTFとOTFはフォントファイルの形式です。WOFFとWOFF2はWebでの配信向けに圧縮した形式で、圧縮方法が異なります。使う環境の対応形式を選んでください。

フォントと文字の画像は別

フォントファイルは文字の形や対応する文字などの情報を持ちます。この画面は文字をPNG画像へ変換するものではありません。SVG Fontも通常のSVG画像とは異なります。

保存形式によって引き継げる情報が変わる

変換先で表現できる範囲で、字形・名前・文字の割り当てなどを保持します。形式が変わっただけで、全ての文字や機能が同じ表示になるとは限りません。

よくある質問

TTFをWOFF・WOFF2へ変換できますか?

はい。TTFファイルを追加し、出力形式からWOFFまたはWOFF2を選びます。変換後はダウンロードして保存できます。

文字をPNG画像にする機能ですか?

いいえ。文字を入力して作る画像ではなく、フォントファイルの保存形式を変更する機能です。

試し書きの文字や太さは保存ファイルに反映されますか?

試し書きは表示確認用です。入力した文や、対応フォントで調整できる表示設定は、ダウンロードするフォントを変更しません。

試し書きに別の書体が混ざるのはなぜですか?

フォントに含まれていない文字は、ブラウザーが別のフォントで補う場合があります。含まれない文字の案内を確認し、利用先でも確かめてください。

一部のファイルだけ変換に失敗した場合は?

変換できたファイルは保存できます。失敗したファイル名と理由を確認してください。まとめて保存できない場合も、個別のダウンロードを使えます。

入力と結果

入力
TTF・OTF・WOFF・WOFF2・EOT・SVG Font。複数ファイル、フォルダー、URL入力。
出力
同じ6形式のうち、入力と異なる形式。個別ダウンロード、複数結果はZIP保存。
確認
名前・スタイル・試し書き。専門的なフォント情報は詳細で確認。保存後は利用先の環境でも表示を確認。

現在の設定

ツールを検索