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URLのQRコード作成

WebページのURLをそのままQRコードにし、PNG画像で保存できます。チラシや資料からページへ案内するときに使えます。

http:// または https:// で始まるURLを入力してください。

できること

入力したURLを直接QRにする

URLをそのままQRコードへ格納します。Toolletの短縮URLや中継ページを作る方式ではありません。

WebページのURLを確認

http://またはhttps://で始まるURLを使います。空白や改行を含む入力は、その位置を直してから生成してください。

PNGでチラシや資料へ

生成したQRコードをPNGで保存し、印刷物や案内資料へ載せられます。配布前に読み取りとリンク先を確認してください。

使い方

  1. 案内するURLを入力

    ブラウザのアドレス欄などから、案内したいページのURLを貼り付けます。

  2. QRコードを生成

    URLの形式を確認し、QRコードを生成します。ページの公開状態を調べる機能ではありません。

  3. PNGで保存して確認

    使う大きさでQR画像を保存・配置し、スマートフォンで正しいページが開くか確認します。

こんなときに便利

チラシからWebページへ案内

イベントの詳細や申込ページへの入口を、配布するチラシに載せたいときに使えます。

商品ラベルに説明ページを載せる

紙面に収まらない使い方や商品の情報を、Webページへ案内できます。

QRに入るURLとリンク先の変更

格納されるのは入力したURL

URLを短縮したり、後からリンク先を変更できる管理ページを作ったりしません。

URLが変わったら作り直す

保存したQR画像の内容は自動で変わりません。案内先のURLを変更する場合は、新しいQR画像を作って差し替えてください。

よくある質問

QRコードはどこへ移動しますか?

読み取りアプリが、QRに格納された入力URLを開きます。Toolletの別ページを中継しません。リンク先のサイト側が転送する場合、その挙動はリンク先に依存します。

リンク先が正しいか自動で確認しますか?

確認しません。URLの形式を検証してQR画像を作るため、配布前に実際の読み取りと遷移先を確認してください。

色やロゴを変更できますか?

この画面はURL入力とPNG保存に絞っています。見た目も調整したい場合はQRコード作成・デザインを使えます。

入力と結果

入力
http://またはhttps://で始まるURLを1つ。
結果
入力URLを直接格納したQR。URL変更時は再生成。
保存
qr-code.png · 320 × 320px。

現在の設定

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